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コンプレッサ ブースタ:オイルフリータイプ

オイルフリーブースタコンプレッサ(空気・窒素用)
小形タイプ EFBSシリーズ

空圧駆動ブースタと比べて5倍以上の耐久性

空圧駆動ブースタは概ね2,000時間ごとに整備をするのが好ましいとされています。
一方、電動ブースタコンプレッサの場合、10,000時間ごとの整備を推奨しています。

購入時点では電動ブースタコンプレッサの方が5割ほど高いですが、
稼働時間4,000時間の時点で購入価格と整備費用の累計は逆転し、以降は差が開く一方となります。
実際には消費エネルギーによる差も加わるため、累計費用はさらに早期に逆転することになります。

※空圧駆動ブースタの寿命を500万回、必要空気量を220L/minとした場合

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