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産業用ロボット特別教育

2020年1月 開講【講座】産業用ロボット特別教育

2020年1月 開講

横浜本社では厚生労働省の指針に基づいた
【講座】産業用ロボット特別教育を開講
近年、産業用ロボットは極めてポピュラーな産業機械として位置づけられ、普及が進んでおります。
一般的にロボットとして扱われない2軸のXY装置や、ストローク300mm以上、出力80W以上を取扱う場合、労働安全衛生規則第36条にて特別教育を受講するように義務付けられています。
さらに『事業者』にてロボット作業にかかわる作業者への特別教育の実施が定められています。
↑講習風景

受講メリット

  • ■お客様の納入するスタイルに近い形での教育を実施。
  • ■1講座1社様限定とし、お客様だけの教育講座を実施。
  • ■[教示]と[検査]の教育を同時に行え、4時間の重複科目を短縮できます。
  • ■短縮時間を塗装及び塗装機器関係に特化した、3日間で受講できるカリキュラムに編集。
  • ■塗装機器メーカーならではの経験と新技術を織り交ぜた講習を実施いたします。
  • 詳しくは下記リンクのPDFファイルをご確認の上、お問い合わせ・お申込みください。
  • 産業用ロボット特別教育について