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よくあるご質問 商品ついての問い合わせ

コンプレッサ

レシプロコンプレッサ用オイルについて?
68番(VG68)となります。但し、弊社純正オイルを使用されることを推奨いたします。(トラブル防止の為)
※充填量は、こちら をご確認ください。
※弊社純正オイル以外をご使用いただいた場合、保証期間に限らず保証対象外となることがあります。
圧力を下げたいので、圧力制御の変更方法を教えてください。
圧力制御の変更は、2種類となります。
①作動圧力(下限圧力)および停止圧力(上限圧力)を変更したい場合
②圧力幅を変更したい場合
※圧力変更を行う際は、最低必要な制御差圧(0.1MPa以上)を確保するようにしてください。
※変更方法については こちら。但し、初期設定の停止圧力(上限圧力)よりを超える圧力に設定することはできません。
ノルマルリッタNLとは
圧縮空気を使用する機器の空気使用量が500NL/minと記載されている場合、基準状態(圧力0.1013MPa、温度0℃、湿度0%)の空気が毎分500リッター流れるという意味です。
詳しくはこちら!
冷凍式ドライヤで分離する水分量は?
条件によって異なります。
詳しくはこちら!
空気タンクで分離する水分量は?
条件によって異なります。
詳しくはこちら!
電気料金は?
1ヶ月当たりの電気料金は時間あたりの電力料金×1日の稼働時間×月の稼働日数×機械負荷率で計算されます。
詳しくはこちら!
フロンについて①・・・フロン排出抑制法とは?
冷凍式ドライヤ及び冷凍式ドライヤ搭載機はこの法律で第一種特定製品として指定されており、使用時廃棄時に下記の義務があります。
詳しくはこちら。
フロンについて②・・・種類・充填量・消費電力は?
各機種のフロンの種類・充填量・消費電力は 詳しくはこちら!
フロンについて③・・・フロン排出抑制法による簡易検査記録簿はありますか?
こちらから ダウンロード できます。

空気タンク等は第二種圧力容器について

下記に該当する空気タンクは該当しますので、弊社の空気タンクはほとんど該当します。
  • 最高使用圧力0.2MPa{2kgf/cm2}以上で内容量40L以上の容器。
  • 最高使用圧力0.2MPa{2kgf/cm2}以上で胴内径200mm以上でかつ胴長1000mm以上の容器。
設置について届け出の必要はございませんが、下記の事項を守らなければなりません。
  • 圧力容器の改造の禁止
  • 第2種圧力容器明細書(原本)の保管
    (検定日より2年以後の再発行はできず、再検定となります。
    紛失した場合は、使用・販売・譲渡が禁じられます。)
  • 安全弁の吐出し圧力の調整。
  • 圧力計は、最大目盛が最高使用圧力の1.5~3倍で、最高使用圧力の位置に見易い表示があるものを使用する。
  • 年1回以上容器の内外面の掃除および定期自主検査を実施、記録を3年間保管する。
    (記録用紙は取扱説明書に参考として記載してあります)
  • もし圧力容器が破損事故を起こした時は、速やかに第2種圧力容器事故報告書を所轄の労働基準監督署に提出する。
【対象外の商品】
  • 空気タンク; SAT-33HB-100、SAT-36CB-100
  • 空気タンク付属コンプレッサ; TLPC07シリーズ、TWP02シリーズ、TWP04シリーズ、TFPC07シリーズ、 OFPシリーズ

お問い合わせ先

メールでのご質問やお問い合わせなどを承ります。

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